<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>Blog LYCKA TILL!</title>
        <link>http://lyckatill.net/blog/</link>
        <description>パーソナル・コーチ、Lucia 桑原幸子のブログです。自分の人生や社会に変化を起こすための”ソーシャルチェンジ・コーチング”を提供しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 13 May 2010 16:16:05 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>ブログ、移転します</title>
            <description><![CDATA[<p>ブログの移転をします。<br />
今後はこちらでお楽しみください！</p>

<p><a href="http://sachikokuwahara.wordpress.com/" target="_blank"><strong>Blog LYCKA TILL! on wordpress.com</strong></a></p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/05/post-647.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/05/post-647.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 May 2010 16:16:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>落とし穴での過ごし方</title>
            <description><![CDATA[<p>この１週間ほど、<br />
少し気持ちが落ち込んでいたのですが、<br />
ようやく浮上してきました。</p>

<p>落ち込みの原因は、<br />
６月に開催するべく準備を進めていた、<br />
チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウムの<br />
ファシリテーター・トレーニングを<br />
延期する決定をしたこと。</p>

<p>会場選びや告知の準備を含めると、<br />
昨年中からずーっと動いていたことが、<br />
ある日突然、自分のアジェンダから無くなり、<br />
森の中の落とし穴にズッポリ落っこちたような気分に<br />
陥っていました。</p>

<p>（本当に落っこちたことはありませんが！）</p>

<p>落っこちても、あえて気晴らしせず、<br />
ひたすら受け入れ、じっと耐えていました。</p>

<p>そうこうしているうちに、<br />
落とし穴から、<br />
自然に上がってこれたようです。</p>

<p>もう過ぎてしまったことをいくら悔やんでも、<br />
変化が起きることはありません。</p>

<p>落とし穴に落ちた時、<br />
できることは、<br />
その「今」を受け入れること。</p>

<p>私たちが変化を創れるのは、<br />
今から先、未来だけ。</p>

<p>だから、<br />
この先どう進むか、どう創るかに<br />
気持ちの方向を切り替えていこう。</p>

<p>気分の落とし穴の中で、<br />
そんなふうに思えてきました。</p>

<p>予期して落ちる、落とし穴なんて無いですよね。</p>

<p>（そんな人がいたら、かなりの物好き・笑）</p>

<p>期せずして落ちた時にどうするか、どう在るか、<br />
という気づきを得ることができました。</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/04/post-646.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/04/post-646.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Apr 2010 19:01:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「断捨離」、はじめました</title>
            <description><![CDATA[<p>前々から気になっていた本、「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E3%83%BB%E7%89%87%E3%81%A5%E3%81%91%E8%A1%93%E3%80%8C%E6%96%AD%E6%8D%A8%E9%9B%A2%E3%80%8D-%E3%82%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F-%E3%81%B2%E3%81%A7%E3%81%93/dp/4838720521%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4838720521" target="_blank">新・片づけ術「断捨離」</a>」を<br />
読み終わりました。</p>

<p>２年半ほど前の引越の際、持ち物をかなり整理したおかげで、<br />
Amazon.co.jpのレビューの人たちほどは持ち物そのものがが<br />
元々そんなに多くは無いのですが、それでも、見回すと<br />
この２年の間に堆積した物が・・・。</p>

<p>この本を読んで、俄然、片付け意欲がムクムク沸いてきました。</p>

<p>特に、時間軸「今」と気持ち軸「快」の２つをよりどころにしよう、<br />
という主張は、私にはすんなり受け入れることができ、<br />
すぐにでも始められそうな励ましをもらいました。</p>

<p>思い出が残っている物や頂き物など、気に入っている訳でもなく、<br />
使いもしないのに何となくもったいなくてそのまま置いてある物が<br />
あるのですが、そういう「過去」の「不快」な物とも、<br />
この際すっきりお別れできそうです。</p>

<p>物とお別れする方法の１つとして、私が以前から活用しているのが、<br />
母校のバザーです。毎年秋に行われる同窓会主催のバザーでは<br />
新品不用品を卒業生から集めているのです。</p>

<p>以前からノベルティグッズや頂き物で自分が使わないような物は<br />
保管しておいて毎年送っていたのですが、ここしばらく溜まる一方<br />
だったので、今年こそ送ろうと思います。</p>

<p>この本を読んでよかったもう１つの点は「一気に全部やろうとしない」<br />
「できる時間、できる範囲から始める」ということ。</p>

<p>こう書くと当たり前過ぎるのですが、片付けってどうしても、<br />
一気にやらないといけないような気がしちゃうんですよね。<br />
（私だけ？）</p>

<p>「時間が取れたら片付けよう」と思っている間に時は流れ･･･、<br />
というのは良く有ること。でも、その時間って、自分が「やる！」と<br />
決めない限り、取れることなんて無いんですよね。</p>

<p>今日も２時間ほど「やる！」と決めて、溜まっていた郵便物の整理を<br />
しました。おかげでちょっとした達成感を味わうことができました♪</p>

<p>GW中にもちょっとした時間を作って、片付け、整理して、<br />
すっきりした部屋と心を取り戻そうと思います！</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E3%83%BB%E7%89%87%E3%81%A5%E3%81%91%E8%A1%93%E3%80%8C%E6%96%AD%E6%8D%A8%E9%9B%A2%E3%80%8D-%E3%82%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F-%E3%81%B2%E3%81%A7%E3%81%93/dp/4838720521%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4838720521" target="_blank">新・片づけ術「断捨離」</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E3%83%BB%E7%89%87%E3%81%A5%E3%81%91%E8%A1%93%E3%80%8C%E6%96%AD%E6%8D%A8%E9%9B%A2%E3%80%8D-%E3%82%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F-%E3%81%B2%E3%81%A7%E3%81%93/dp/4838720521%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4838720521" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412l-KAVuGL._SL160_.jpg" alt="新・片づけ術「断捨離」" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lyckatill-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/04/post-645.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/04/post-645.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Apr 2010 18:54:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>AI初体験</title>
            <description><![CDATA[<p>先週末、逗子マリーナで行われたSVP東京のパートナー合宿に<br />
参加してきました。</p>

<p>アプリシエイティブ・インクワイアリー（Appreciative Inquiry）を<br />
日本に紹介している、<a href="http://www.aicj.co.jp/" target="_blank">AIコンサルティング・ジャパン</a>の松瀬理保さんを<br />
お招きして、合宿そのもののプログラムデザインをお願いしました。</p>

<p><br />
実は、私は松瀬さんとは約5年ぶりの再会でした。</p>

<p>ちょうど5年前の今頃、コーチングのワークショップで<br />
ご一緒したことがあったのです。その後お会いする機会は<br />
ありませんでしたが、なぜか強く印象に残っている人でした。<br />
それが、こんな形で再会するとは、ビックリ！</p>

<p><br />
合宿でのAIはSVPパートナーが余りにも話し好きのせいで、<br />
時間が押しに押してしまい、松瀬さんが考えてくれた<br />
ゴールまでは、たどり着けずじまい・・・（苦笑）。</p>

<p>それでも十分に楽しい時間を過ごし、今まで知らなかった<br />
お互いの一面にふれられたりして、それだけでも<br />
大きな収穫だったと思います。</p>

<p><br />
今までなんとなく知ってはいたものの、ちゃんとは<br />
知らなかったAIですが、大きな可能性を感じました。</p>

<p>コーアクティブ・コーチングからすると、<br />
最高の瞬間を聞き出すワークはフルフィルメントに通じるし、<br />
感情を体験するところはプロセスにも通じます。</p>

<p>まだまだ中途半端な理解に過ぎないので、<br />
この機会に少しAIを学んでみようと思っています。</p>

<p>松瀬さん、SVPパートナーの皆さん、<br />
お疲れさまでした！</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/AI%E3%80%8C%E6%9C%80%E9%AB%98%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E3%80%8D%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%A0%E3%81%99%E7%B5%84%E7%B9%94%E9%96%8B%E7%99%BA%E2%80%95%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E5%BF%97%E5%90%91%E3%81%AE%E2%80%9C%E5%95%8F%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%91%E2%80%9D%E3%81%8C%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86-%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BBL-%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC/dp/456965438X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D456965438X" target="_blank">AI「最高の瞬間」を引きだす組織開発―未来志向の"問いかけ"が会社を救う</a><br />David L. Cooperrider <br /><a href="http://www.amazon.co.jp/AI%E3%80%8C%E6%9C%80%E9%AB%98%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E3%80%8D%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%A0%E3%81%99%E7%B5%84%E7%B9%94%E9%96%8B%E7%99%BA%E2%80%95%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E5%BF%97%E5%90%91%E3%81%AE%E2%80%9C%E5%95%8F%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%91%E2%80%9D%E3%81%8C%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86-%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BBL-%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC/dp/456965438X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D456965438X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/411SVJMHF5L._SL160_.jpg" border="0" alt="456965438X" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lyckatill-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /><br /><br />
</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/04/ai.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/04/ai.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Social Venture</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 21:30:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>誕生日に思ったこと</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は太陽と月が重なりあう新月がおひつじ座で起こっています。<br />
そして、今日はおひつじ座生まれのワタクシの誕生日でもあります。</p>

<p>誕生日にちなんで、先月のエクアドルでの気づきをシェアします。</p>

<p>熱帯雨林の先住民、アチュア族の夜通しの儀式に参加した夜、<br />
少し太めの半月が輝く星空の下、<br />
地面に敷かれたバナナの葉っぱの上で、寝ていた時のこと。</p>

<p><br />
<strong>「このまま、死んじゃダメ！</p>

<p>私にはまだ、やるべきことがある！！」</strong></p>

<p>と強烈に思いました。</p>

<p>はい、そのときは、それくらい、苦しかったんですねー(^_^;)</p>

<p></p>

<p>そんなふうに感じつつ見ていたビジョンとして、<br />
父や我が家でかわいがっていた飼い犬たちが<br />
亡くなった瞬間の映像を見ました。</p>

<p>彼らの死に顔をビジョンとして見たことで、<br />
死ということ、そして今、私がこうして授かっている<br />
生きているということ、命への感謝を<br />
ますます、強く感じました。</p>

<p></p>

<p>そんなふうに感じた直後に迎えた、今年の誕生日。</p>

<p>いつもと同じ。だけど、いつもとは違う。</p>

<p>そんな気づきに満ちた一日となりました。 </p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/04/post-644.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/04/post-644.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 21:22:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>5/9（日）【チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム】を開催します！</title>
            <description><![CDATA[<p>LYCKA TILL!主催として、チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウムを<br />
開催します。</p>

<p>ファシリテーターは、先日のエクアドルでもご一緒した、塚田康盛さんと私です。<br />
熱帯雨林の話もたくさんお伝えします！！</p>

<p><br />
<strong>*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*</p>

<p>　【チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム】へのお誘い</p>

<p>　　2010年5月9日（日）＠東京ウィメンズプラザ</p>

<p>*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*<br />
</strong><br />
地球温暖化を含む環境の破壊はとどまるところを知らず、<br />
貧富の格差はますます広がり、生きづらさから精神的に<br />
追い詰められていく人たちの数は洋の東西を問わず<br />
日に日に増えています。</p>

<p>このような未曾有の試練に直面し、多くの人は次のような<br />
問いを日々自問しているのではないでしょうか？</p>

<p>「いったい、何が今世界で起きているのか？」<br />
「そもそも、どうしてこんなことになってしまったのか？」<br />
「それに対して、自分たちにできることは何か？」</p>

<p>【チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム】は、<br />
これらの問いに対して、答えを提供するというよりも、<br />
様々な科学的データ、各界の著名人や専門家に対する<br />
インタビュー、心に残る映像、そしてこれらの情報を<br />
より深く体感するための演習などを通じて、一人ひとりが<br />
深く考え、自分なりの答えを見つけていただくきっかけを<br />
提供するための参加体験型プログラムです。</p>

<p>このプログラムはThe Pachamama Allianceという、アメリカの<br />
ＮＰＯ法人が南米アマゾンで昔ながらの伝統的な暮らしを<br />
守り続けている原住民からの呼びかけに応える形で開発した<br />
もので、日本では非営利団体セブン・ジェネレーションズが<br />
核となって提供しているものです</p>

<p>ぜひこの機会に、上記の問いについてご一緒に考えて<br />
みませんか？</p>

<p><br />
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆☆☆☆☆</p>

<p>■日時：2010年5月9日（日）9:30開場　10：00開始　16：30終了</p>

<p>　　　※内容が盛り沢山なため、時間厳守でお願いいたします。<br />
　　　また、途中参加・途中退出は原則的にお断りしておりますので、<br />
　　　あらかじめご了承ください。</p>

<p>■会場：東京ウィメンズプラザ　１階　視聴覚室A<br />
       （東京都渋谷区神宮前5-53-67）</p>

<p>■地図：<a href="http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html" target="_blank">http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html</a></p>

<p>■交通：山手線・東横線・井の頭線：渋谷駅下車徒歩12分<br />
　　　　銀座線・半蔵門線・千代田線：表参道駅下車徒歩7分</p>

<p>■定員：20名<br />
　　　　※定員になり次第、お申込みを締め切らせていただきます。</p>

<p>■参加費：初めて参加する方　3,000円<br />
　　　　　再参加の方　　　　1,000円<br />
　　　　（当日、会場にてお支払いください）</p>

<p>■お申込み：参加ご希望の方は、下記URLより必要事項を記入のうえ、<br />
　　　　　　5月6日(木)までにお申し込み下さい。<br />
            <a href="http://bit.ly/bFomPg" target="_blank">http://bit.ly/bFomPg</a></p>

<p>☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆☆☆☆☆</p>

<p><strong>■ファシリテーター：</strong></p>

<p>＜桑原幸子／Lahma＞<br />
LYCKA TILL!代表。パーソナル・コーチ。役員秘書として勤務する傍ら、<br />
アロマテラピーなど代替療法やコーチングを学ぶ。2007年、米国CTI認定<br />
CPCC取得。2008年2月よりソーシャルベンチャー・パートナーズ東京に<br />
パートナーとして参画し、社会起業家や事業型NPOの支援に関わっている。<br />
2008年11月、カナダで開催された国際コーチ連盟カンファレンスで<br />
「チェンジ･ザ･ドリーム　シンポジウム」に参加したことがきっかけで、<br />
現在はセブン・ジェネレーションズとして日本での展開に携わっている。</p>

<p>＜塚田康盛／つかちゃん＞<br />
家業の会社を経営しながら、１９９８年より、共により良く生きるため、<br />
多くのクライアントをコーチする。現在は、コーチ業に専念。コーチの<br />
育成及び、国内大手企業・地方公共団体などで、コーチング研修を<br />
実施している。国際コーチ連盟　プロフェッショナル認定コーチ。</p>

<p><strong>■The Pachamama Allianceとは</strong></p>

<p>アメリカ・サンフランシスコに本部を置くNPO法人で、「持続可能<br />
かつ公正な世界の実現」というビジョンを掲げ、 様々な慈善事業を<br />
展開。開発した【チェンジ・ザ・ ドリーム　シンポジウム】は<br />
現在、北南米・ヨーロッパ・オセアニア・アジア・アフリカなど<br />
世界中で提供されている。<br />
http://pachamama.org/ 　（英語）<br />
http://awakeningthedreamer.org/ 　（英語）</p>

<p>シンポジウムの雰囲気が伝わってくる予告編（Trailer）は<br />
以下のサイトで見ることができます。<br />
http://awakeningthedreamer.org/content/view/115/135</p>

<p><br />
<strong>■セブン・ジェネレーションズとは</strong></p>

<p>【チェンジ･ザ･ドリーム　シンポジウム】はアメリカの非営利法人<br />
The Pachamama Allianceが開発し、日本では非営利団体<br />
セブン・ジェネレーションズが提供しているプログラムです。</p>

<p>【チェンジ･ザ･ドリーム　シンポジウム】公式サイト：<br />
<a href="http://www.changethedream.jp/" target="_blank">http://www.changethedream.jp/</a></p>

<p>☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆☆☆☆☆</p>

<p>■主催：LYCKA TILL!（リュッカティル）<br />
Website: <a href="http://lyckatill.net/" target="_blank">http://lyckatill.net/</a></p>

<p>☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆☆☆☆☆<br />
</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/04/59.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/04/59.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 14:05:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エクアドルから戻りました</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日、１日遅れで、エクアドル熱帯雨林ツアーから<br />
帰国しました。</p>

<p>エクアドル滞在中は天候にも恵まれ、ツアー参加者みんな、<br />
若干の体調不良や虫刺されなんかはありましたが、<br />
病院に行くような大きな怪我や病気もせずに、<br />
おおいに楽しんできました。</p>

<p>自然、風景、動物、植物、人、すべてが魅力的で、<br />
行くまでは遠い国だったエクアドルに、すっかり魅了されてしまって、<br />
またすぐにでも行きたいと思うほどです。</p>

<p>エクアドル料理の食事も口にあって、ぜんぶ美味しかったです。</p>

<p>旅のクライマックスは、やはり、アチュア族のシャーマンの儀式。<br />
言葉で言い表すのが難しいくらい、強烈な体験でした。</p>

<p><br />
こんな旅の報告会を4月23日（金）夜にするので、<br />
ぜひぜひご参加くださいね～。</p>

<p><strong>■エクアドル熱帯雨林ツアー報告会</strong></p>

<p>日時：2010年4月23日（金）18:45受付開始／19:00開始～21:00（終了予定）<br />
会場：PLATFORM DELI CAFE（東京都千代田区神田錦町3-21）　<a href="http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10" target="_blank">地図</a><br />
最寄り駅：竹橋駅、神保町駅、大手町駅、小川町駅より徒歩２～８分<br />
定員：40名<br />
参加費：3,000円（軽食・ドリンク付）</p>

<p>■お申込み：<br />
すべて事前申込み制となっております。<br />
共通フォームからお申込みください。<br />
<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/b37fcfc784437" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/b37fcfc784437</a></p>

<p><br />
面白いことに、エクアドル滞在中は特に何もなかったのに、<br />
往復の飛行機では様々なハプニングに見舞われました。</p>

<p>極めつけは、帰りの経由地アトランタからの便が、<br />
散々待たされた挙句に欠航したこと。</p>

<p>13:55発のはずが16:00に延び、17:15に延び、ついには欠航。</p>

<p>ツアーメンバーの一人は仕事の都合で少しでも<br />
早く帰国する必要があったため、英語が堪能な男性陣が<br />
チケッティングデスクと掛け合って、なんと、アトランタから<br />
パリ経由エールフランス便で世界一周飛行機して、一足先に帰国しました。</p>

<p>居残り組は、US$７ドル分のミールクーポン３枚、お泊りキットをもらって、<br />
ウェスティン・アトランタ・エアポートに宿泊。</p>

<p>だだっ広い吹き抜けのロビーに圧倒され、ふかふかのベッド、<br />
お湯がたっぷり出続けるシャワー、ちゃんと泡が立つセッケンに、<br />
新鮮に感動しちゃいました。</p>

<p>なんせ、アチュアの村ではバナナの葉っぱの上（つまり地面）にも<br />
寝たから、この差は激しい。</p>

<p><br />
書き出すとキリがないので、今日のところはこの辺で。<br />
また、ぼちぼち、気づきを書けるときに書きますね。</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/04/post-643.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/04/post-643.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 11:10:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>初心</title>
            <description><![CDATA[<p>最近、読んだ本「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%96%B2%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BD%93%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%80%8C%E5%92%8C%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%BA%AB%E4%BD%93%E4%BD%9C%E6%B3%95%E2%80%95%E8%83%BD%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E6%B7%B1%E5%B1%A4%E7%AD%8B%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA-%E5%AE%89%E7%94%B0-%E7%99%BB/dp/4396612702%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4396612702" target="_blank">疲れない体をつくる「和」の身体作法</a>の一節にハッとしました。</p>

<p>それは、「<strong>初心</strong>」という言葉の本当の意味について、です。</p>

<p>「初心忘るるべからず」として、「物事を始めたはじめの心持ち」<br />
といった使い方が最も一般的ですよね。</p>

<p>そもそも「<strong>初</strong>」という漢字は衣と刀から成り立っています。<br />
反物にはじめて刀を入れる、古いものを切り離して<br />
新しく始めるという意味なんだとか。</p>

<p>そこから転じて、初心は古いこだわりを手放し、<br />
新たに始める新鮮な気持ち、新しいものに向かっていく<br />
ドキドキ、ワクワクなこころを指すそうです。</p>

<p>初の字がつく言葉といえば初恋。</p>

<p>これもまた、恋をはじめた時のことを指し、<br />
人生にたった一度でなく、何度でも初恋のトキメキを<br />
感じてもいいのだとか。これはちょっと嬉しいかも！</p>

<p>過去の前例や既成概念にとらわれていると、<br />
初心を忘れがちになります。いつでも何度でも、<br />
過去を切り離して、そこからまたやり直せるんだと思うと、<br />
すこし気が楽になりますね。</p>

<p>チェンジ・ザ・ドリームシンポジウムの活動は、<br />
前例がないほど、大きな広がりにつながる可能性に<br />
満ちています。だからこそ、常に初心をもって、<br />
そうぞう力(想像・創造)を使い、トライを続けていこうと<br />
思っています。</p>

<p>個人的には、春も近づいてきたことだし、「初恋」の<br />
ドキドキワクワクを体験したいです（笑）。</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%96%B2%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BD%93%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%80%8C%E5%92%8C%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%BA%AB%E4%BD%93%E4%BD%9C%E6%B3%95%E2%80%95%E8%83%BD%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E6%B7%B1%E5%B1%A4%E7%AD%8B%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA-%E5%AE%89%E7%94%B0-%E7%99%BB/dp/4396612702%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4396612702" target="_blank">疲れない体をつくる「和」の身体作法―能に学ぶ深層筋エクササイズ</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%96%B2%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BD%93%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%80%8C%E5%92%8C%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%BA%AB%E4%BD%93%E4%BD%9C%E6%B3%95%E2%80%95%E8%83%BD%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E6%B7%B1%E5%B1%A4%E7%AD%8B%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA-%E5%AE%89%E7%94%B0-%E7%99%BB/dp/4396612702%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4396612702" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/217T06WBPPL._SL160_.jpg" border="0" alt="4396612702" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lyckatill-22&l=ur2&o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /><br /><br />
</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/03/post-642.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/03/post-642.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 22:54:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ゴーチェン復活！4/12（月）夜『もしも世界がクライアントだったら』</title>
            <description><![CDATA[<p>一昨年2008年2月に立ち上げた、<a href="http://coactivenetwork.thecoaches.jp/GoChan/" target="_blank"><strong>ゴーチェン</strong></a>。</p>

<p>オーガナイザーのNABEさんの異動や私がチェンジ・ザ・ドリームの活動で<br />
忙しくなったことが重なり、NABEさんとも何度か話し合いを持ちつつ、<br />
思いはありながらも、しばらく休止していました。</p>

<p>今回、うまくタイミングが重なり、復活イベントを開催します♪</p>

<p>コーチだけでなく、セラピストやコンサルタントとして、<br />
人に関わることをしている方にも、自分の仕事を<br />
原点から見つめなおせる機会になると思います。</p>

<p>転送・転載OKですので、お仲間へのご紹介もよろしくお願いします☆</p>

<p><br />
◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆</p>

<p>Co-Active Network<br />
Go Out and Change the World! （ゴーチェン）</p>

<p><strong>≪第５回ゴーチェン・ギャザリングのお知らせ≫</p>

<p>『もしも世界がクライアントだったら』<br />
－ゲスト：榎本英剛さん（CTIジャパン創設者）－</strong></p>

<p>２０１０年４月１２日（月）19:00～20:45（18:30受付開始）<br />
＠東京ウィメンズプラザ　２F　第１会議室</p>

<p>　◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆ * ◇ * ◆</p>

<p>こんにちは、ゴーチェン　オーガナイザーのNABEとLahmaです。</p>

<p>ゴーチェンは「社会や世界により良い変化を起こしたい」「コーチングを<br />
通じて社会貢献活動してみたい」人のネットワークです。学びや気づきの<br />
場であるとともに、実際に行動を起こしていく場として、２００８年２月に<br />
オープンして以来、４回のギャザリングを開催してきました。その後、<br />
オーガナイザーの都合により、休止させて頂いていましたが、この度、<br />
久しぶりに復活します！</p>

<p>第５回ギャザリングは、ＣＴＩジャパン創設者の榎本英剛さんをゲスト<br />
としてお迎えして『もしも世界がクライアントだったら』をテーマに<br />
取り上げます。</p>

<p>榎本さんは滞在していたイギリスから2008年5月に帰国後、複数の非営利組織<br />
を立ち上げ、精力的に活動されています。その原点とも言える問いは、<br />
『もしも世界がクライアントだったら』。</p>

<p>昨年11月のコーチングフェスタ2009、12月の国際コーチ連盟（ICF）<br />
カンファレンス分科会でも紹介されたこのテーマを再びゴーチェンの趣旨に<br />
沿ってお話しいただきます。</p>

<p>---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---<br />
≪榎本さんからのメッセージ≫</p>

<p>私は、コーチとは単に個人の自己実現や組織の目標達成をサポートする<br />
存在ではなく、社会を変革するチェンジ・エージェントだと思っています。<br />
そのための第一歩が、自分の本当のクライアントが誰なのかを知ること。<br />
それが個人でも組織でもなく、世界であるととらえた時、コーチである<br />
あなたの可能性およびコーチングそのものの可能性が大きく拡がるはずです。<br />
ぜひその可能性を一緒に探ってみませんか？</p>

<p>---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---</p>

<p>コーチングを学んでいる方、社会貢献に関心をお持ちの方なら、<br />
どなたでもご参加頂けます。皆さんの参加を心からお待ちしています。</p>

<p>Go Out and Change the World!!</p>

<p><br />
♪♪　＃　♪♪　＃　♪♪　＃　♪♪　＃　♪♪　＃　♪♪　＃　♪♪</p>

<p>日時：２０１０年４月１２日（月）19:00～20:45（18:30開場・受付開始）<br />
　　　終了後、懇親会を予定しています（希望者のみ）。</p>

<p>会場：東京ウィメンズプラザ　２階　第１会議室<br />
　　　（東京都渋谷区神宮前5-53-6）　<a href="http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html" target="_blank">地図</a></p>

<p>交通：山手線・東横線・井の頭線：渋谷駅下車徒歩12分<br />
　　　銀座線・半蔵門線・千代田線：表参道駅下車徒歩7分</p>

<p>参加費：２，０００円　（当日、会場にてお支払いください。）</p>

<p>＊経費を除いた収益は榎本英剛さんの活動にすべて寄付いたします。<br />
＊別途、懇親会参加費は４，０００円程度を予定しています。</p>

<p>定員：６０名（先着順にて締め切ります）</p>

<p>申込み方法：参加には事前のお申込みが必要です。<br />
　　　　　　以下のフォームからお申込みください。<br />
<a href="http://my.formman.com/form/pc/YQkkk6shAkn3nx4v/" target="_blank">http://my.formman.com/form/pc/YQkkk6shAkn3nx4v/</a></p>

<p><br />
========================================<br />
【プロフィール】</p>

<p>榎本英剛（えのもと・ひでたけ）</p>

<p>「自分探し」のためにアメリカに留学していた1995年、運命的にコーチングに<br />
出会う。The Coaches Training Institute (CTI)にて１年間トレーニングを<br />
受けた後、1996年にCPCCを取得、日本人初のプロ・コーチとなる。<br />
CTIが標榜するコーアクティブ・コーチングを日本に広めるため、2000年に<br />
CTIジャパンを設立、代表に就任。現在日本有数のコーチ養成機関となった<br />
同社の礎を築いた後、2003年末に代表を辞任し、再び「自分探し」の旅へ。<br />
約2年半にわたってイギリスのフィンドホーンというエコビレッジで<br />
暮らした後、2008年5月に帰国。イギリス在住中にこれまた運命的に出会った<br />
トランジション・タウンおよびチェンジ・ザ・ドリームという活動を日本に<br />
紹介するためトランジション・ジャパンとセブン・ジェネレーションズという<br />
2つの非営利団体を設立。現在は地元・神奈川県藤野町をベースとした<br />
トランジション・タウンの活動を通して地域レベルの「暮らしの変容」を<br />
促進すると同時に、チェンジ・ザ・ドリームの活動を通して主に個人レベルの<br />
「意識の変容」を促進することに注力している。<br />
他に、株式会社ウエイクアップ共同代表、株式会社CTIジャパン顧問、<br />
株式会社CRRジャパン顧問。</p>

<p><a href="http://changethedream.jp/" target="_blank">チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム</a><br />
<a href="http://www.transition-japan.net/" target="_blank">トランジション・ジャパン</a><br />
<a href="http://blog.canpan.info/team-80/" target="_blank">トランジション藤野</a><br />
<a href="http://www.thecoaches.co.jp/" target="_blank">CTIジャパン</a></p>

<p>【著書】<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%83%A8%E4%B8%8B%E3%82%92%E4%BC%B8%E3%81%B0%E3%81%99%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E3%80%8C%E5%91%BD%E4%BB%A4%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E8%B3%AA%E5%95%8F%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%B8-PHP%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E9%81%B8%E6%9B%B8-%E6%A6%8E%E6%9C%AC-%E8%8B%B1%E5%89%9B/dp/4569658970%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4569658970" target="_blank">部下を伸ばすコーチング―「命令型マネジメント」から「質問型マネジメント」へ (PHPビジネス選書)</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%83%A8%E4%B8%8B%E3%82%92%E4%BC%B8%E3%81%B0%E3%81%99%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E3%80%8C%E5%91%BD%E4%BB%A4%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E8%B3%AA%E5%95%8F%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%B8-PHP%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E9%81%B8%E6%9B%B8-%E6%A6%8E%E6%9C%AC-%E8%8B%B1%E5%89%9B/dp/4569658970%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4569658970" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RR35AMS2L._SL160_.jpg" border="0" alt="4569658970" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lyckatill-22&l=ur2&o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /><br /></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%A7%A3-%E9%83%A8%E4%B8%8B%E3%82%92%E4%BC%B8%E3%81%B0%E3%81%99%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E3%80%8C%E5%91%BD%E4%BB%A4%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E8%B3%AA%E5%95%8F%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%B8-%E6%A6%8E%E6%9C%AC-%E8%8B%B1%E5%89%9B/dp/456964354X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D456964354X" target="_blank">図解 部下を伸ばすコーチング―「命令型マネジメント」から「質問型マネジメント」へ</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%A7%A3-%E9%83%A8%E4%B8%8B%E3%82%92%E4%BC%B8%E3%81%B0%E3%81%99%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E3%80%8C%E5%91%BD%E4%BB%A4%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E8%B3%AA%E5%95%8F%E5%9E%8B%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%B8-%E6%A6%8E%E6%9C%AC-%E8%8B%B1%E5%89%9B/dp/456964354X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D456964354X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YPW93X2YL._SL160_.jpg" border="0" alt="456964354X" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lyckatill-22&l=ur2&o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /><br /></p>

<p></p>

<p>【訳書】<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E2%80%95%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%97-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB-%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4478372357%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478372357" target="_blank">バーチャル・チーム―ネットワーク時代のチームワークとリーダーシップ</a><br />Jessica Lipnack <br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E2%80%95%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%97-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB-%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4478372357%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478372357" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VE2S8DH5L._SL160_.jpg" border="0" alt="4478372357" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lyckatill-22&l=ur2&o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /><br /></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AB%E2%80%95%E4%BA%BA%E3%81%A8%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%AE%E6%9C%AC%E9%A0%98%E7%99%BA%E6%8F%AE%E3%82%92%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E5%8D%94%E5%83%8D%E7%9A%84%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-BEST-SOLUTION-%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9/dp/4492556109%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4492556109" target="_blank">コーチング・バイブル―人と組織の本領発揮を支援する協働的コミュニケーション (BEST SOLUTION)</a><br />Laura Whitworth <br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AB%E2%80%95%E4%BA%BA%E3%81%A8%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%AE%E6%9C%AC%E9%A0%98%E7%99%BA%E6%8F%AE%E3%82%92%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E5%8D%94%E5%83%8D%E7%9A%84%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-BEST-SOLUTION-%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9/dp/4492556109%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4492556109" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kOBd0PqIL._SL160_.jpg" border="0" alt="4492556109" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lyckatill-22&l=ur2&o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /><br /></p>

<p>========================================</p>

<p>主催： <a href="http://coactivenetwork.thecoaches.jp/GoChan/" target="_blank">Co-Active Network: Go Out and Change the World!（ゴーチェン）</a><br />
　　　オーガナイザー：渡辺宏（NABE）・桑原幸子（Lahma）<div style="text-align: right;"></div></p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/03/412.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/03/412.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Social Venture</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コーチング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 17:27:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>つながりを創る力</title>
            <description><![CDATA[<p>SVP東京のパートナーと卒業生向け社内研修として開かれた、<br />
市川裕康さん＠<a href="http://www.socialcompany.org/" target="_blank">Social Company</a>による、ソーシャルメディア研修を<br />
受けてきました。</p>

<p>豊富な知識を惜しみなく披露してくださり、<br />
世の中にはこんなにもたくさん、<br />
人と人がつながり合うためのツールが<br />
あふれていることに、希望を持ちました。</p>

<p>いろいろ教えていただいたので、今後、SVP東京でも、<br />
セブン・ジェネレーションズでも、TwitterやFacebookなど<br />
ソーシャルメディアを活用して、共感の輪を広げていこう！と<br />
思っています。</p>

<p>希望や期待を感じた一方で、<br />
未だつながれずにいる人や、<br />
出合えずにいる物事の多さに、<br />
ある種の哀しみを同時に覚えました。</p>

<p>「つながる」には、今までの自分にはなかった要素を<br />
受け入れる寛容さ、自分自身を開いていく勇気、<br />
そして千載一遇の機会をとらえる直感が必要なんだと思います。</p>

<p>どんなツールがあったとしても、これらの心のありようなしには、<br />
奇跡のような出会いを得ることはおそらく無いでしょう。</p>

<p>世界の人口から見たら、インターネットの恩恵に<br />
浴している層はピラミッドの頂点のわずかに過ぎません。</p>

<p>自分がその恵まれし者であることに溺れず、授かった恩恵を<br />
それを持っていない人にも惜しむことなく分かち合える人が、<br />
こうした新しいテクノロジーを通じて生まれることを<br />
心から願います。</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/02/post-641.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/02/post-641.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 14:15:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>旧友との再会</title>
            <description><![CDATA[<p>しばらく、慌しくしている間に月日は流れ・・・、<br />
久しぶりのブログ更新です。</p>

<p>この間、映画「アバター」を見たり、日本人ながらエクアドルの<br />
熱帯雨林に10年も通われている方にお会いしたり、<br />
十年来の友人と密会したり、ファンドレイジング日本2010に参加したり、<br />
布なぷぬいぬいの会＆ふんどしぬいぬいの会に参加したりしつつ、<br />
もちろんのことながら、セブン・ジェネレーションズの仕事と、<br />
SVP東京の活動もしていました。</p>

<p>2月14日（日）のバレンタインデーは、旧暦の元旦にあたり、<br />
新月でもあったのですが、その直前、いわば旧暦の年末は、<br />
なにやら潮目の変わり時だったように感じてます。</p>

<p>私の場合、この「年末」の数日間に、ここ12年の間に出会った<br />
古い友人達とまったくの偶然でバッタリ出会う再会が重なりました。</p>

<p>それぞれ様々な思いが残る活動をしていた頃に出会った人達です。<br />
今なら、あの頃に経験した出来事や自分自身を冷静に振り返れるし、<br />
客観的にも考えられます。</p>

<p><br />
もし、今の私があの頃を振り返って学んだことがあるとしたら、</p>

<p><strong>「自分の「軸」を持って生きる。」</strong></p>

<p>ということだろうなと思います。</p>

<p>この「軸」にはおそらく人によって色々なもの当てはまるでしょうが、<br />
例えば価値観（Value）であったり、ミッション（Mission）あるいは<br />
パーパス（Life Purpose）という言葉に言い換えられます。</p>

<p>あの頃の私は軸が定まっていないがために、自分の感情に<br />
振り回されたり、周囲の言葉に惑わされたりして、<br />
結局迷ってばかりでした。</p>

<p>もちろん、今でも全く迷いが無い訳ではないですが、<br />
少なくとも、立ち戻れる軸があることは、自信にも<br />
つながっているし、自分を超えた存在への信頼も<br />
深まっているように思います。</p>

<p>再会できた友人達とはまた、新しい形でつながっていきたいと<br />
思っています。</p>

<p>すべての出会いに感謝。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/02/post-640.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/02/post-640.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 15:24:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ファンドレイジングで元気になる！</title>
            <description><![CDATA[<p>24日（日）、SVP東京の社内研修として、鵜尾雅隆さんによる<br />
ファンドレイジング・ワークショップがあり、参加してきました。</p>

<p>「ファンドレイジング」ってまだまだ耳慣れない言葉ですよね。</p>

<p>主にNGO/NPOなど公共セクター、非営利セクターの<br />
寄付活動を指して使われています。欧米では<br />
ファンドレイジングのプロ＝ファンドレイザーという職種が<br />
あるほど、研究も実践も進んでいます。</p>

<p>今回、講師としてお願いした鵜尾さんは<br />
日本のファンドレイジングの第一人者であり、<br />
SVP東京のパートナーでもあります。</p>

<p><br />
前半はレクチャー、後半はSVP東京の投資先の方々と<br />
そのVチームでのディスカッション、といった形式で<br />
進められました。</p>

<p>鵜尾さんの著書、「ファンドレイジングが社会を変える」も<br />
読んでから参加したのですが、やはりナマの講義は<br />
ためになる！元気になる！やる気になる！</p>

<p>教えて頂いたことを活用して、共感を呼べて誰かのためになる<br />
活動を創っていこう！と勇気を頂きました。</p>

<p>鵜尾さん、ありがとうございました！</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%8C%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B-%E9%B5%9C%E5%B0%BE-%E9%9B%85%E9%9A%86/dp/4380082172%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4380082172" target="_blank">ファンドレイジングが社会を変える</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%8C%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B-%E9%B5%9C%E5%B0%BE-%E9%9B%85%E9%9A%86/dp/4380082172%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dlyckatill-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4380082172" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51nYwkzKvAL._SL160_.jpg" border="0" alt="4380082172" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lyckatill-22&l=ur2&o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /><br /><br />
</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/01/post-639.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/01/post-639.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 21:40:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2009/2010コーチングの感想を頂戴しました</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://lyckatill.net/blog/2010/01/20092010.html" target="_blank">2009年の振り返り／2010年の展望コーチング</a>を<br />
受けていただいた方が、ブログに感想を書いてくださいました。</p>

<p>●<a href="http://mioonahelicopter.blogspot.com/2010/01/natural-motivation.html" target="_blank">Mio on a Helicopter | Natural Motivation</a></p>

<p>●<a href="http://ameblo.jp/diversity-and-inclusion/entry-10438214048.html" target="_blank">働くしあわせプロジェクト | 自己成長課題がみつかっちゃいました</a></p>

<p><br />
おふたりとも同じ志を持っているSVP東京のお仲間ともあり、<br />
コーチの私までもが、心熱くなってしまうようなセッションと<br />
なりました。</p>

<p>ふだんはどうしても、話をしたとしても実務的、あるいは<br />
ソーシャル業界のことなど現実的な内容ばかりに<br />
なってしまうのですが、コーチングならではの<br />
内面を掘り下げるような対話をさせて頂きました。</p>

<p>ありがとうございました！！</p>

<p><br />
２００９／２０１０コーチングは受付終了しましたが、<br />
通常の<a href="http://lyckatill.net/coach/trial.html" target="_blank">トライアル･セッション</a>は引き続き、<br />
受け付けております。</p>

<p>お気軽にお試しくださいね！</p>

<p><a href="http://lyckatill.net/coach/trial.html" target="_blank"><strong>トライアル･セッションのお申込みはこちらから！</strong></a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/01/20092010-1.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/01/20092010-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コーチング</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 15:04:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>チェンジ･ザ･ドリーム　シンポジウム公式サイト、完成！</title>
            <description><![CDATA[<p>こちらのブログでは大変遅いご報告となりますが、<br />
昨年末、<strong>チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム</strong>の<br />
公式ウェブサイトを公開しました！</p>

<p><a href="http://www.changethedream.jp/" target="_blank"><strong>http://www.changethedream.jp</strong>/</a></p>

<p>昨年８月からプロジェクトを立ち上げ、対面ミーティングと<br />
Skypeミーティング、無数のメールのやりとりを重ねて、<br />
ついに完成しました。</p>

<p>特筆すべきなのは、このWeb制作プロジェクトは<br />
チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウムのファシリテーターと、<br />
有志のクリエイターのコラボレーションの成果だったことです。</p>

<p>ファシリテーターの<a href="http://www.yukafumi.net/" target="_blank">YUKAFUMI</a>こと阿部文彦＆裕香子夫妻が、<br />
クリエイター仲間を対象にシンポジウムを開催したのが、６月末のこと。</p>

<p>８月にこのプロジェクトを立ち上げるにあたって、声をかけたところ、<br />
４名がボランティアとして参加表明、実際には３名のWebプロフェッショナルが<br />
献身的に作業にあたってくれました。</p>

<p>非営利団体がウェブサイトを作ると費用が出せないばかりに<br />
素人っぽい作りだったりしますが、本業がウェブクリエイターである<br />
YUKAFUMIが「そんなことは許せない！」とばかりに奮起した成果が<br />
このサイトなのです。</p>

<p>とは言え、ウェブサイトは公開して、それで終わりではなく、<br />
情報の更新やバージョンアップを地道に続けていかなくては<br />
なりません。</p>

<p>もちろん情報だけでなく、事業の中身も続けて発展させていかないと、<br />
のせるもの自体がなくなってしまう・・・。</p>

<p>ということで、私のマルチタスクな日々はこれからも<br />
続きそうです。</p>

<p><br />
トップページのFlashはチームメンバーの苦心の作です。<br />
ぜひ一度、ご覧くださいね！！</p>

<p><a href="http://www.changethedream.jp/" target="_blank"><strong>http://www.changethedream.jp/</strong></a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/01/post-637.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/01/post-637.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チェンジ・ザ・ドリーム　シンポジウム</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 21:36:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>仕事始</title>
            <description><![CDATA[<p>今日1月4日はセブン・ジェネレーションズとしての仕事始でした。</p>

<p>実は届いたメールを見る度に返信したくてウズウズしていたのですが、<br />
「正月三が日くらいは休もう」と固く心に決めて、ぐっと我慢してました。</p>

<p>そんな我慢が必要なほど仕事したいとは、自分でも驚き、です（笑）。</p>

<p>年末に代表と２人で５時間位（長い！）、振り返りと今年の展望の<br />
ミーティングをして、そこから出てきたタスクの整理と記録もしました。</p>

<p>恐いことに、１～３月は質も量もたっぷり、仕事があります。</p>

<p>代表とは量だけでなく質も上げていきたいという欲張りどうし、<br />
言葉を変えると向上心が高いどうしなので、ガッツリ、<br />
遣り甲斐あります。</p>

<p><br />
コーチとしても今日が仕事始で、ちょうど２年目となる<br />
クライアントさんとのセッションをさせて頂きました。</p>

<p>コーチングはある意味、直感や感性の「筋肉」を使うのですが、<br />
セブン・ジェネレーションズの仕事で使っているのとは、<br />
違う部位なんですよね。考えてみると、SVP東京の<br />
ディレクターとしては、また違うところを使っている気が・・・。</p>

<p>もちろん、共通するところもあるのですが、<br />
この違いはなんだろうー！と、<br />
自分でもちょっと不思議な感じがします。</p>

<p>この違いについては、しばらく気付きの視点を向けておいて、<br />
分析と洞察ができてきたら、またブログに書くことにしますね。</p>

<p>まずは、仕事始のごあいさつまで！</p>]]></description>
            <link>http://lyckatill.net/blog/2010/01/post-636.html</link>
            <guid>http://lyckatill.net/blog/2010/01/post-636.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コーチング</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 22:07:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

