2005年6月 6日

100万人のキャンドルナイト 2005夏至

今年の夏至(6月21日)にも100万人のキャンドルナイトが行われる。

以下は呼びかけ文(公式サイトから引用させて頂きました)。

私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。

2005年の夏至の日、6月21日夜、8時から10時の2時間、
みんなでいっせいに電気をけしましょう。

ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。

プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。

それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見するプロセスであると私たちは考えます。

一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、電気を消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。

2005年、6月21日、夏至の日。よる8時から10時。
でんきを消して、スローな夜を。
100万人のキャンドルナイト。

去年の夏至の日前夜は「いのりのわ(祈りの輪、和、話、環、○・・・)」と称して、友人と共にキャンドルを点し、静かに語り合いながら過ごした。

今年の夏至・6月21日(火)はユニオミスティオイル・イントロダクトリーセミナーの当日でもあるし、キャンドルの明かりでハート瞑想をしようと考えている。

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